私のお薦めする本の紹介- 心も体も健康に

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題名 内容
You Can Heal Your Life「翻訳本あり」
著者 Louise L Hay
自分はラッキーではない、慢性的な体調不良が改善しないと感じる方はこの本をお薦めします。 心が軽くなるのを感じます。
生きがいの創造
著者 飯田史彦
自分は何の為に生まれてきたのかということを知りたい人にお薦め。身の周りで起こる出来事、出会う人が偶然でななく、必然ということが理解できます。
薬をいっさい使わないで病気を治す本
著者 森下敬一
ヒトはなぜ病気になるのか?
血液の汚れが病気のモト
体質を強化する三大食品
等のほかに各病気の治し方が説明されています。
難病を癒す奇跡の超医療
著者 深野一幸
難病を癒す様々な治療方法が紹介されています。生物学・医学の重大な誤りを指摘している上記の森下敬一先生の理論も紹介されています。
「心」を癒す心理学
著者 町沢静夫
全く難しい内容ではなく、誰にでもある悩みをどのように切り替えて考えるべきなのかを教えてくれる本。
例。自分はこんなにがんばっているのに報われない、ヒトの目や評価を意識してしまうなど。
愛「永遠に生きる」
著者 三穂希祐月
本当の意味での「」「幸せ」を知りたい方にはお薦めです。とても読みやすい本です。
癒しの御手
著者 三穂希祐月
病気と想念の深い関わりを説明しています。想念のタイプによってかかりやすい病気も載っています。
波動の法則
著者 足立育郎
少々難しい本かもしれませんが、病気の本質を知ることによって自分の病気に対するメッセージに気づき、その後の回復に多いに影響を与える等、書かれています。(一例)
超科学書「カタカムナ」の謎
著者 深野一幸
宇宙と人間の真のしくみを神代文字、カタカムナから解明。
善玉カルシウム・悪玉カルシウム
著者 川村昇山
意外と知られていないカルシウムの働きを説明。
1.体の筋肉の収縮、弛緩を制御、2.脳や神経からの情報伝達、3.血液の凝固、4.ホルモンの分泌調整や酵素の働きを助ける、5.免疫機能等、に大きな役割を果たしています。
ひとりでできる背骨体操健康法
著者 渡辺新一郎
背骨のゆがみから病気がわかるという本。逆に病状からもせぽねの異常がわかる。詳しい図解入り。病気になるメカニズムもどうぞ。
宝石ヒーリング
著者:J・ロルッソ&J・グリッグ
訳:林陽
各宝石のヒーリング効果(肉体的・精神的に働く作用)が詳しく述べられています。
Back for Life (英語) 慢性の腰痛に悩まされ続けた筆者が書いた腰痛に効く体操の本

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